教育委員会 › 教育ICT推進課 | 令和2年度開始
○児童生徒数の増加に対する学習者用端末の追加整備 ○学学数増加に対応する充電保管庫の追加整備 ○GIGAスクール構想による整備機器を対象とした専用ヘルプデスクを設置 ○授業等における著作物の円滑利用のため、授業目的公衆送信補償金(SARTRAS)に加入 ○文部科学省の施策と合わせて、学習者用デジタル教科書を全小中学校に2教科整備
児童生徒1人1台端末の整備された学校数
R3年度
225
目標: ─
100.0%
R4年度
226
目標: ─
100.0%
R5年度
228
目標: 228
100.0%
R6年度
229
目標: 229
100.0%
全児童生徒が同時に端末を活用できるネットワーク環境が整備された学校数
R3年度
225
目標: ─
100.0%
R4年度
226
目標: ─
100.0%
R5年度
228
目標: 228
100.0%
R6年度
229
目標: 229
100.0%
「学力向上の取組に実施」調査にて「毎日タブレットを使用して授業をしている」と回答した学校の割合
R3年度
66.7%
目標: ─
123.7%
R4年度
82
目標: ─
117.1%
R5年度
91.4%
目標: 80.0%
114.3%
R6年度
94.9%
目標: 90.0%
105.4%
タブレット端末を週に2回以上持ち帰って学習を行っている学校の割合
R3年度
71.8%
目標: ─
119.7%
R4年度
65
目標: ─
72.2%
R5年度
55.8%
目標: 90.0%
62.0%
R6年度
52.3%
目標: 90.0%
58.1%
活動
・児童生徒1人1台端末の整備 ・校内LANの高速大容量化などの通信環境 ・学習プラットフォームやAIドリルの活用環境整備 ・ICT支援員などによる活用サポート
結果
・全ての学校において、1人1台端末の整備と通信やアプリケーションなどの活用環境が整う。
中間アウトカム
・全ての学校で端末が整備されることにより、全ての学年対応で学習で1人1台端末を活用した学習を行う。
最終アウトカム
・子どもの情報活用能力の向上 ・ICTの活用により全ての子供たちの学びを保障できる環境の実現