環境局 › 計画課 | 令和4年度開始
・市内9か所の資源物回収拠点においてプラスチック製品を回収する「プラスチック製品回収モデル事業」を継続して実施。・プラスチック容器包装とプラスチック製品を一括回収した場合の収集運搬における課題やリサイクルの効果について検証するため、「プラスチックごみ戸別収集モデル事業」を市内一部エリア(特徴の異なる3地区)にて実施。・回収したプラスチックについて組成調査を行うとともに、新たなプラスチック原料としてリサイクルし、リサイクル率やCO2排出量の削減効果について検証を行った。
リサイクル効果(リサイクル率やCO2削減効果等)の把握
R5年度
実施
目標: 把握
R6年度
実施
目標: 把握
回収やリサイクルにおける課題の把握
R5年度
実施
目標: ─
R6年度
実施
目標: ─
プラスチックの回収・リサイクル体制の構築
R5年度
実施
目標: ─
R6年度
実施
目標: ─
活動
プラスチックを回収・リサイクルし、効果や課題を検証する。
結果
リサイクル効果やCO2削減効果、回収やリサイクルにおける課題等の検証結果が得られる。
中間アウトカム
福岡市におけるプラスチックのリサイクルのあり方を検討し、プラスチックの回収・リサイクル体制を構築する。
最終アウトカム
・焼却処理するプラスチックごみ削減 ・焼却に際して排出される温室効果ガスの排出量削減 ・プラスチックの資源循環の促進