住宅都市みどり局 › 交通計画課 | 平成14年度開始
公共交通のバリアフリー化の促進に向け、交通事業者に対し要請を行うとともに、補助金を交付 ・鉄道駅のバリアフリー化【0駅】 ・ノンステップバス導入促進【3台】 ・UDタクシーの導入促進【82台】
鉄道駅のバリアフリー化補助(駅/年度毎)
R5年度
0
目標: ─
R6年度
0
目標: ─
ノンステップバスの導入補助(台/年度毎)
R4年度
0
目標: ─
0.0%
R5年度
17
目標: 26
65.4%
R6年度
3
目標: 17
17.6%
R7目標
17
ユニバーサルデザインタクシー導入補助(台/年度毎)
R4年度
34
目標: ─
33.3%
R5年度
111
目標: 118
94.1%
R6年度
82
目標: 100
82.0%
R7目標
111
鉄道駅のバリアフリー化率(1日平均利用者3,000人以上の駅または2,000人以上3,000人未満で重点整備地区内の駅)
R4年度
64.9
目標: ─
64.9%
R5年度
68.7
目標: 100
68.7%
R6年度
73.5
目標: 100
73.5%
ノンステップバスの導入率
R4年度
41.3
目標: ─
51.6%
R5年度
43.9
目標: 80
54.9%
R6年度
44.4
目標: 80
55.5%
ユニバーサルデザインタクシーの導入率
R4年度
16.4
目標: ─
65.6%
R5年度
20.3
目標: 25
81.2%
R6年度
24.3
目標: 25
97.2%
活動
〇交通事業者に対し、バリアフリー化の要請 〇交通事業者に対し、バリアフリー化の補助
結果
〇公共交通のバリアフリー化が促進される。・鉄道駅のバリアフリー化(※1日平均利用者3,000人以上の駅または2,000人以上3,000人未満で重点整備地区内の駅)・ノンステップバスの導入・UDタクシーの導入
中間アウトカム
〇公共交通のバリアフリー化が促進され、安全且つ円滑な利用ができるようになっている。
最終アウトカム
〇安全且つ円滑な公共交通の利用ができ、すべての人にやさしいまちづくりの実現につながる。