総務企画局 › 多文化共生課 | 昭和61年度開始
・多言語・やさしい日本語による情報提供(生活ルール・マナー紹介) ・電話通訳、映像通訳の一括導入 ・AI多言語音声翻訳アプリの導入 ・転入手続き時の生活ガイダンスの実施及びウェルカムキットの配付 ・音声による情報提供(ラジオ、ポッドキャスト(R2〜)) ・やさしい日本語の活用推進(市HP・SNS) ・地域における外国人住民との交流支援 ・日本語教育の推進:市民センターにおける日本語学習支援【東・中央・城南・早良・西区】 ・オンライン日本語教室の実施
地域における外国人住民との交流支援した校区数(事業実施済みの校区計上)
R3年度
6
目標: ─
30.0%
R4年度
4
目標: ─
20.0%
R5年度
11
目標: 20
55.0%
R6年度
15
目標: 20
75.0%
R7目標
20
市主催日本語教室の延べ受講者数
R3年度
1165
目標: ─
29.1%
R4年度
3171
目標: ─
79.3%
R5年度
4553
目標: 4000
113.8%
R6年度
5014
目標: 4000
125.4%
R7目標
4000
在住外国人の住みやすさ評価(どちらかと言えば住みやすい含む)
R3年度
95.3%
目標: ─
R5年度
94.7%(※次回はR6調査)
目標: ─
99.7%
R6年度
─
目標: ─
福岡市に住んでいる外国人の数
R3年度
35399
目標: ─
90.8%
R4年度
40959
目標: ─
102.4%
R5年度
44651
目標: 43000
103.8%
R6年度
51728
目標: 45000
115.0%
活動
・生活情報や生活ルール・マナー等の情報提供 ・日本語教室の開催 ・地域における外国人住民との交流支援
結果
・在住外国人に生活情報が届き、生活ルール・マナーを理解。 ・在住外国人が日本語を学ぶ。 ・外国人住民と交流する。
中間アウトカム
・外国人が生活ルール・マナーを守り、日本の生活・文化に慣れる。 ・外国人が日本語を習得し、日本人とコミュニケーションができるようになる。 ・外国人住民との相互理解が進む。
最終アウトカム
・相互理解が進み、外国人にも住みやすく活動しやすいまちになる。 ・外国人にも住みやすいまちは、外国人材及び留学生の誘導、定着を下支えし、福岡市の活性化につながる。