福祉局 › 地域共生課 | 平成5年度開始
〇福岡市社会福祉協議会が実施するふれあいネットワークやふれあいサロン、ふれあいランチ、校区広報紙発行事業に対する補助を実施。〇新型コロナウイルス感染症の影響の中にあっても、地域福祉活動の維持・向上を図るため、ふれあいサロン利用者支援事業「はなれても、つながる」を令和2年度より継続実施。
介護予防事業に資するふれあいサロンの参加者数
R3年度
2057
目標: ─
84.7%
R4年度
1714
目標: ─
69.4%
R5年度
2231
目標: 2510
88.9%
R6年度
2184
目標: 2560
85.3%
ふれあいネットワークの見守り対象世帯数
R3年度
48065
目標: ─
103.2%
R4年度
48795
目標: ─
102.6%
R5年度
46865
目標: 48503
96.6%
R6年度
47000
目標: 49000
95.9%
健康に生活している高齢者の割合(3年に1度集計)
R3年度
未調査
目標: ─
R4年度
49.9%
目標: ─
活動
〇福岡市社会福祉協議会が実施するふれあいネットワークやふれあいサロン等の活動経費に対する補助を実施。
結果
〇ふれあいネットワークを実施する自治会・町内会数の増加。 〇ふれあいサロンの実施箇所所数の増加。
中間アウトカム
〇高齢者等の見守り世帯数の増加等により、地域での見守り活動が広がる。 〇見守り活動を普及発展させることで、地域での見守り活動が「より一定定着する。 〇サロンの実施により、集いの場や介護予防に資するなど、活用の幅が広がる。
最終アウトカム
〇地域のつながりづくりや支え合い体制を強化していくことで、ひとり暮らしや虚弱な高齢者・障がい者などが住み慣れた地域で安心して暮らすことができるようになる。