経済観光文化局 › 水素推進担当 | 平成26年度開始
・利用者の利便性向上のため、週4日営業から週6日営業へ営業日数を拡大したほか、老朽化した設備の改修等を実施。・FCモビリティの導入促進として、給食配送車3台とごみ収集車1台の実証を実施。・九州大学箱崎キャンパス跡地のまちづくりにおいて、水素供給パイプラインを整備するとともに、水素ステーションの整備に向けた検討等を実施。・子ども向けの水素啓発教室を5件開催したほか、広く市民が参加するイベント等で「Moving e」を活用するなど、普及啓発を実施。
国等プロジェクト数
R3年度
1
目標: ─
100.0%
R4年度
1
目標: ─
100.0%
R5年度
1
目標: 1
100.0%
R6年度
1
目標: 1
100.0%
水素利活用プロジェクト数
R3年度
4
目標: ─
200.0%
R4年度
4
目標: ─
200.0%
R5年度
7
目標: 4
175.0%
R6年度
9
目標: 4
225.0%
水素利活用件数
R5年度
─
目標: ─
R6年度
9
目標: ─
活動
〇下水バイオガス由来の水素ステーションの運営 〇FCモビリティの導入促進 〇まちづくりへの水素実装 〇市民への普及啓発
結果
〇福岡市の都市型の水素実装が進み、新たな水素利活用プロジェクトが組成される。
中間アウトカム
〇産学官による国プロジェクト等の水素を利活用した取組みが市内で行われる。(福岡市で水素関連企業がビジネスに取り組む状態)
最終アウトカム
〇地場企業などの水素関連企業のビジネス拡大や大学との共同研究の増加が期待できる。