総務企画局 › 企画調整部企画課 | 平成27年度開始
①地域主体のまちづくり活動の支援 関係部局が連携し、地域の活性化に向けた具体的な活動(産直市など)の支援を行った。 ②空き家・空き地等の発掘 民間事業者の進出先となる空き家・空き地の発掘を目的として、志賀島・北崎の物件情報の収集・整理及び事業者ヒアリングを行った。 ③事業者へのヒアリング(進出意向等) 規制緩和の制度内容や地域の魅力について情報提供を行い、民間事業者の需要喚起を行った。 ④地域と事業者のマッチング 進出意向のある事業者と地域の対話の場を設定した。
地域において実施される会合等への参加件数
R3年度
10
目標: ─
100.0%
R4年度
14
目標: ─
140.0%
R5年度
15
目標: 10
150.0%
R6年度
11
目標: 10
110.0%
R7目標
10
事業者ヒアリング等の実施
R3年度
30
目標: ─
100.0%
R4年度
27
目標: ─
90.0%
R5年度
20
目標: 30
66.7%
R6年度
17
目標: 30
56.7%
R7目標
30
地域と事業者のマッチング支援数
R3年度
2
目標: ─
100.0%
R4年度
3
目標: ─
150.0%
R5年度
2
目標: 2
100.0%
R6年度
2
目標: 2
100.0%
R7目標
2
制度活用による施設立地申請の件数
R3年度
3
目標: ─
300.0%
R4年度
3
目標: ─
300.0%
R5年度
2
目標: 1
200.0%
R6年度
0
目標: 1
0.0%
R7目標
1
活動
・地域主体のまちづくり活動の支援 ・空き家・空き地等の発掘 ・事業者へのヒアリング(進出意向等) ・地域と事業者のマッチング
結果
・地域住民の活性化に向けた意欲が向上する ・農山漁村地域に関心を示す事業者等の進出先が確保される ・事業者からの対象地域への関心が高まる ・地域住民と事業者が繋がる機会が生まれる
中間アウトカム
・地域において活性化に向けた主体的な取組みが進められている ・農山漁村地域でのビジネス展開について、事業者からの相談・提案などが行われている ・地域の空き地・空き家の情報が随時整理・更新される ・地域住民と事業者のネットワークが生まれ、事業化に向けたマッチングが行われている
最終アウトカム
・地域資源を活かした新たなビジネスが生まれ、農林水産業や観光業など、地域の活性化が図られる ・新たなビジネスが地域の雇用を生み、定住人口が増加する