農林水産局 › イノシシ等地域営農対策担当 | R2年度開始
・農業への参画を目指す福祉事業所に、農業の基礎的知識・技術を持った職員を育成する、福祉事業所職員を対象とした農業基礎研修を実施 ・市内の農福連携事例をPRする動画を製作 ・農福連携に関する研修会やセミナーへの参加
農業者と福祉事業者のマッチング件数
R3年度
2
目標: ─
200.0%
R4年度
2
目標: ─
100.0%
R5年度
3
目標: 2
150.0%
R6年度
0
目標: 2
0.0%
R7目標
2
農業基礎研修を受講した福祉事業所職員数
R3年度
1
目標: ─
20.0%
R4年度
3
目標: ─
60.0%
R5年度
5
目標: 5
100.0%
R6年度
4
目標: 5
80.0%
新たに農福連携に取り組んだ事業者数
R3年度
2
目標: ─
200.0%
R4年度
2
目標: ─
200.0%
R5年度
2
目標: 1
200.0%
R6年度
0
目標: 1
0.0%
R7目標
1
活動
・農福連携に関心のある農業者及び福祉事業者の掘り起こし ・農業者個人、福祉側のニーズ・課題をヒアリングしマッチングを支援 ・農業研修の実施 ・先進事例の調査
結果
・農福連携に関心のあるものの取組んでいない事業者を把握し支援ができる ・農業者と福祉事業所をマッチングでき農作業での連携が行われる ・福祉事業所職員が農業の基礎的知識を習得
中間アウトカム
・農作業の人手不足が解消する ・野菜等の生産量が向上する ・障がい者が農作業に従事する ・農業に参入する福祉事業所が増える
最終アウトカム
・農業経営が安定し経営が拡大する ・農業が障がい者の就労の場の一つとなる ・農地の適正な管理が行われ耕作放棄地の未然防止・解消につながる