第188号

中央市民センター改修工事の契約額を約2,453万円増額

上程済み

賃金水準・物価水準の上昇等に伴い、中央市民センター大規模改修その他工事の請負契約額を18億1,170万円から18億3,623万1,100円に変更するものです(2,453万1,100円の増額)。

議案原文(PDF)
財政・予算契約・和解

中央市民センター大規模改修その他工事請負契約の一部変更について

👉 審議のステータス

上程済み
議案 上程
委員会 審査
本会議 採決
可決 /否決

この議案は何をするものですか?

中央市民センターの大規模改修工事について、契約金額を増額変更する議案です。

何が変わりますか?

  • 契約金額: 18億1,170万円 → 18億3,623万1,100円(2,453万1,100円の増額)

なぜ変更するのですか?

賃金水準および物価水準の上昇等によるものです。建設資材の価格や労務費が契約後に上がった場合、公共工事の契約約款に基づいて契約金額を見直す仕組み(インフレスライド条項)があります。

なぜ議会の議決が必要なのですか?

元の契約(令和7年9月11日に議案第176号で議決)が議会の議決を経て結ばれたものであるため、その内容を変更する場合も改めて議会の議決が必要になります。

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いつ決まりますか?

本会議での討論・採決は令和8年9月10日に予定されています(日程は変更されることがあります)。

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