条例予算特別委員会 福祉都市分科会
開催日ごとの質疑・意見と答弁を、新しい順に並べています。
- 2026年3月17日(火)
令和8年度の保健医療局の予算について、委員が質疑・意見を述べ、市が答えました。野菜摂取の推進とタンパク質・食のバランス、慢性腎臓病重症化予防、ひきこもり支援、がん検診(子宮頸がんワクチンのキャッチアップ接種・個別勧奨・健康被害)、帯状疱疹ワクチンの接種期限、RSウイルスワクチンの定期接種と抗体製剤、噛む活FUKUOKA・オーラルケア28、女性の健康(痩せ・マンジャロ)、精神障がい者の地域包括ケア、葬祭場、浄化槽利用者支援、犬猫の譲渡・殺処分・ペット同伴避難・飼い主のいない猫の不妊去勢手術、国民健康保険の納付勧奨・法定外繰入れ・滞納・44条減免、後期高齢者医療、病院機構への負担金とこども病院移転、歯科衛生士の配置、民泊、性感染症対策などが議論されました。
くわしく見る - 2026年3月16日(月)
令和8年度の福祉局の予算について、委員が質疑・意見を述べ、市が答えました。認知症の人にもやさしいデザイン(案内サインとの連携・ピクトグラム)、スマホでお買い物講座・買物支援、地域包括支援センターの配置、生活保護世帯の子どもの学習支援拡充、成年後見制度・三士会への報酬助成、福祉避難所への直接避難と地域防災計画・物資、福岡100プラザのリニューアルと南地域交流センター、ノーリフトケア、介護DX・ケアプラン作成へのAI活用、障がい福祉サービス事業所サポートセンター、冷泉公園の戦災記念碑、公民館への地域福祉活動支援員、総合事業のサービスB、リバースモーゲージ、最高裁判決を踏まえた生活保護費の追加給付、ヤングケアラー、介護事業所の飲酒対応事案と事故報告などが議論されました。
くわしく見る - 2026年3月13日(金)
令和8年度の福祉局の予算について、委員が質疑・意見を述べ、市が答えました。地域包括ケアの推進(医師によるアウトリーチ支援・地域包括ケアシステムの評価と見える化)、福祉避難所への直接避難、民生委員活動の支援(LINE WORKSアプリ・サポーター制度)、ケースワーカーの安全対策と専門職員配置、介護人材確保(小中学生の介護職体験)、福岡100とAI活用、ユマニチュードの普及と国際会議、認知症フレンドリーなまちづくり・認知症初期集中支援チーム、買物支援・スマホ講座、介護予防・フレイル予防、ふくふくクラブ福岡(老人クラブ)、福岡100プラザのリニューアル、障がい者グループホーム・障がい者スポーツ、福祉の総合相談窓口、高齢者乗車券の共通化、医療的ケア児者の医療型短期入所、介護施設整備費補助などが議論されました。
くわしく見る - 2026年3月12日(木)
令和8年度の住宅都市みどり局の予算について、委員が質疑・意見を述べ、市が答えました。市営住宅(集会所の木造建て替え・高齢者向けシェアハウス試行)、セーフティネット住宅・居住サポート住宅・家賃低廉化補助、子育て世帯市内引越し応援事業と三世代同居・近居住替え支援(対象・所得制限・指定校区)、狭あい道路拡幅、一人一花運動とFukuoka Flower Show、近隣公園・公園愛護会・公園トイレの洋式化と清掃、街路樹・都心の森1万本プロジェクト・グリーンビル促進、アスベスト対策・擁壁工事助成・土砂災害危険住宅移転、ブロック塀除却、セントラルパーク構想と舞鶴公園の桜、建築紛争予防条例と解体工事、サービス付き高齢者向け住宅、住まいサポートふくおか、動植物園、警固公園、インクルーシブな子ども広場、保存樹、Park-PFI、マンション管理組合実態調査、放置空家対策などが議論されました。
くわしく見る - 2026年3月11日(水)
令和8年度の住宅都市みどり局の予算について、委員が質疑・意見を述べ、市が答えました。生活交通支援(休廃止対策・公共交通不便地対策・オンデマンド交通・賀茂藤崎線)、ユニバーサルデザインタクシー、市街化調整区域の定住化促進(空き家活用補助・区域指定型制度)、案内サインの統一、景観づくり・地域特性を生かしたまち並み、九州大学学術研究都市づくりと移転跡地のまちづくり(区画整理・自由通路・小学校用地)、屋外広告物条例(音・大型ビジョン・広告宣伝車)、都心部の歩行者交通量調査・回遊空間、総合交通体系づくりと地下鉄延伸の実現可能性・コミュニティバス、都心部のまちづくり(天神ビッグバン・博多コネクティッド・地下通路補助)、ウォーターフロント・リバーフロント、フリンジパーキング、早良区役所周辺のまちづくりなどが議論されました。
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