条例予算特別委員会 経済振興分科会
開催日ごとの質疑・意見と答弁を、新しい順に並べています。
- 2026年3月17日(火)
令和8年度の農林水産局の予算について、委員が質疑・意見を述べ、市が答えました。新規就農者の認定・定着、花卉(花)の消費拡大とマーケティング、森林の意向調査・境界明確化と林業経営、農山漁村地域の振興と定住、海業(海や漁村の資源を活用する事業)、水産物のブランド化と魚食普及、イノシシ被害対策(報奨金・ICT・猟友会の高齢化・生息環境管理)、松くい虫防除、地域産材の利用、農福連携、花粉発生源対策と土砂災害への配慮、プレジャーボートの不法係留、中央卸売市場業務条例改正(食品等持続的供給法・適正な価格形成)、園芸産地育成、農林水産予算の拡充などが議論されました。
くわしく見る - 2026年3月16日(月)
令和8年度の農林水産局の予算について、委員が質疑・意見を述べ、市が答えました。新規就農者の育成と営農継続支援、高齢農業者への支援、農地・耕作放棄地の維持、鳥獣(イノシシ)被害対策、防災重点農業用ため池の水位計設置、肥料・飼料高騰への支援、スマート農業(ドローン・ラジコン草刈り機)、酪農・畜産、漁業のスマート化と燃料費支援、地域計画とコンバインの共同利用、農林業・水産業総合計画の長期ビジョン、担い手不足、農水産物のブランド化・地産地消、杉ヒノキ人工林の花粉発生源対策などが議論されました。
くわしく見る - 2026年3月13日(金)
令和8年度の港湾空港局の予算について、委員が質疑・意見を述べ、市が答えました。市営渡船・清掃船へのバイオ燃料活用、アイランドシティはばたき公園とガイダンスセンター、須崎ふ頭の陸上電力供給施設とカーボンニュートラルポート、福岡空港国際線(中国路線の運休と韓国路線の増加)、クルーズ船の誘致と受入体制、ウォーターフロント地区の再整備、岸壁の耐震化(耐震強化岸壁)と防災、アセットマネジメント(老朽化対策・ライフサイクルコスト)、アイランドシティ整備事業、特定利用港湾などが議論されました。
くわしく見る - 2026年3月12日(木)
令和8年度の港湾空港局の予算について、委員が質疑・意見を述べ、市が答えました。中東情勢(ホルムズ海峡)と原油・物価の影響、博多港のカーボンニュートラルポート化とバイオ燃料、クルーズ船の誘致、物流のデジタル化、福岡空港第2滑走路の騒音対策、博多港のPR・港見学会・開港130周年、国際競争の中の博多港の位置づけ(釜山港との比較)と施設整備、港湾景観、港湾労働者の熱中症対策、Jブルークレジット制度とアマモ場の造成などが議論されました。
くわしく見る - 2026年3月11日(水)
令和8年度の経済観光文化局の予算について、委員が質疑・意見を述べ、市が答えました。志賀島の集客イベント実績、全市版プレミアム付商品券(紙QRコード併用・決済先の限定・周知)、奨学金返還支援、就労相談窓口、事業承継支援、商店街振興、グローバルスタートアップ・国際金融機能誘致(TEAM FUKUOKA)、水素リーダー都市、観光(高付加価値旅行・広域連携・博多旧市街・川床・入館料の設定・アジア美術館・福岡城天守台発掘調査)、MICE拠点、宿泊事業者支援、物価高騰・インボイス・取適法と中小企業支援、支店経済からの脱却などが議論されました。
くわしく見る - 2026年3月10日(火)
令和8年度の経済観光文化局の予算について、委員が質疑・意見を述べ、市が答えました。障がい者の文化芸術鑑賞サポート、高齢者・障がい者の就労支援、取適法(中小受託取引適正化法)と価格転嫁、アニメ・クリエイティブ産業の振興、志賀島など離島の観光振興、観光教育や手ぶら観光、宿泊税、MICE(国際会議)誘致、雇用や市民経済計算の統計の見方、燃料費高騰の事業者支援、商店街プレミアム付商品券、脱炭素ビジネス成長支援などが議論されました。
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