開催日ごとの質疑・意見と答弁を、新しい順に並べています。
交通対策特別委員会で、運営理事の選任・解任を行い、中間報告の案文と令和8年度の調査経費(旅費を除く50万円以内)について協議・決定しました。手続きが中心の委員会でした。
交通対策特別委員会で、委員が調査・意見を述べ、市が答えました。西鉄貝塚線と地下鉄箱崎線の直通運転化(費用便益・国との交渉・混雑率・編成案)や、生活交通のあり方(バス路線の休廃止・不便地対策の44校区、オンデマンド交通チョイソコの社会実験)について議論しました。