条例予算特別委員会 総務財政分科会
開催日ごとの質疑・意見と答弁を、新しい順に並べています。
- 2026年3月17日(火)
令和8年度の会計室・選挙管理委員会・人事委員会・監査事務局の予算について、委員が質疑・意見を述べ、市が答えました。財務会計システムの運用保守経費と保守要員、金融機関への公金支払・収納手数料の引上げ協議、業者への支払いの迅速化、投票率(若年層含む)と選挙啓発、選挙システムの標準化・刷新に伴う保守料、選挙運動費用の公費負担(議案第47号)、市長選挙・県議会議員選挙費と会計年度任用職員、電子投票、職員採用倍率と技術職・ICT人材の確保、採用試験の実施方式、システム関連経費への監査などが議論されました。
くわしく見る - 2026年3月16日(月)
令和8年度の市長室および議会事務局の予算について、委員が質疑・意見を述べ、市が答えました。市政だよりの発行経費と配布方法(ポスティング・業者配布への移行)、戦略的情報発信(SNS・インスタグラム・LINE・ショート動画)、SNS投稿の分析と誤情報対策、生活ガイドの外国語対応、市政に関する意識調査と市政アンケート調査、こんにちは区長です、市長の個人SNS発信への市長室の関与、姉妹都市訪問事業とインターンシップ、他都市調査への職員随行と負担・宿泊手当、議会事務局職員の時間外勤務、本会議の速記廃止と会議録作成経費、議会図書室の充実などが議論されました。
くわしく見る - 2026年3月13日(金)
令和8年度の財政局の予算について、委員が質疑・意見を述べ、市が答えました。各種交付金(利子割・株式等譲渡所得割・環境性能割)、市税収入の確保と収入率、固定資産税の負担と滞納整理・在住外国人への対応、公有財産の有効活用、ふるさと納税(ふくおか応援寄付)の収支と返礼品、公共工事の1者入札・入札不調・分離分割発注・単品スライド、取適法、金利上昇と公債費・市債マネジメント・基金運用、モーターボート競走事業からの繰入れ、使用料・手数料の見直し、庁用車の電気自動車化、予算編成とリスク備え・財政調整基金、財源確保総額、固定資産税率、義務的経費・物件費・扶助費の増、経常収支比率、政策的推進経費などが議論されました。
くわしく見る - 2026年3月12日(木)
令和8年度の市民局の予算について、委員が質疑・意見を述べ、市が答えました。困難を抱える女性への支援(相談体制・シェルター・ステップルーム)、SNS人権侵害救済サポート、ハートフルフェスタ、九州広域支援体制の強化とTKB避難所訓練、地域防災計画の見直し、個別避難計画、ツナガルプラス、帰宅困難者対策と一時滞在施設の備蓄、志賀島・北崎地区の孤立化対策、刑法犯認知件数・特殊詐欺被害、地域防犯パトロールカー、高齢運転者講習と免許返納、自転車の安全利用とヘルメット着用、飲酒運転撲滅、消費生活相談員の確保、自治会・町内会の加入率と町内会費、地域アドバイザー派遣、地域集会施設、3区庁舎の更新、公民館の休館日(議案第84号)、防災訓練・防災士・防災キャンプ、福岡マラソンの運営、受益者負担の見直しなどが議論されました。
くわしく見る - 2026年3月11日(水)
令和8年度の市民局の予算について、委員が質疑・意見を述べ、市が答えました。ふるさと納税等の寄附金、地域防災計画の見直し(福岡県のアセスメント調査による想定避難者数の増加と備蓄品確保)、震災対処訓練、総合ハザードマップの更新、災害体験VR、帰宅困難者対策、家庭内備蓄の啓発、自主防災組織、地域防犯パトロールカー・街頭防犯カメラ補助、高齢運転者講習、自転車ヘルメット、電子回覧板・公民館へのLINE WORKS導入、南地域交流センター、早良体育館改修・市民プール・今宿野外活動センターのリニューアル、市立集会所の廃止(議案第66号)、公民館の休館日(議案第84号)、トイレカー導入、中小河川監視カメラ、地域コミュニティのトラブル対応、男女共同参画などが議論されました。
くわしく見る - 2026年3月10日(火)
令和8年度の総務企画局の予算について、委員が質疑・意見を述べ、市が答えました。地域ポイント事業(導入校区の拡大・特典の充実・ポイント取得方法の改善)、日本人大学生留学奨学金(募集人数を最大30人に拡大・返還免除要件)、AI活用推進事業(チャットボット・AI電話・職員向けAI基盤とセキュリティ)、女性職員の活躍推進、総合計画の推進と市民意識調査、市街化調整区域の活性化(国庫補助によるビジネス創出)、システム刷新と国のシステム標準化、行政事務センターの市民局移管、個人番号利用条例の改正、アジア太平洋都市サミット、在住外国人への日本語教育・生活ルールマナー啓発、中高生の職業体験機会の創出などが議論されました。
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