倉元達朗 議員

日本共産党市議団 | 第4日

福岡城跡発掘調査を巡る西日本新聞報道への市の「誤報」答弁と非公表謝罪文書の問題から浮かぶ、市のメディア対応の透明性と情報発信の公正性の課題。

福岡城跡発掘報道問題と市のメディア対応の透明性確保

市が「誤報」と答弁しながら非公表の謝罪文を送付していた問題を指摘し透明性ある対応を求めた。

経済観光文化局長(吉田宏幸)・市長(高島宗一郎)

記事は事実と異なると認識しており、取材対応の中で誤解を招いた部分について申入れを行った。今後も適切な情報発信に努める。