条例予算特別委員会 生活環境分科会
開催日ごとの質疑・意見と答弁を、新しい順に並べています。
- 2026年3月17日(火)
令和8年度の消防局の予算について、委員が質疑・意見を述べ、市が答えました。マイナ救急・救急ステーションによる救急需要対応の効率化、#7119と救急搬送、燃料代高騰、職員充足率、消防団の火災予防広報、消防学校の水難救助訓練の安全体制、消防団の力向上モデル事業、各種経費の増減、まちづくりと消防インフラ・地域防災計画、消防指令管制情報システムの全面更新、消防局のDX、消防団アプリ、訓練の安全対策、査察・危険物施設、消防団加入促進、退職手当基金、事件等緊急事態対処などが議論されました。
くわしく見る - 2026年3月16日(月)
令和8年度の交通局(地下鉄)の予算について、委員が質疑・意見を述べ、市が答えました。車内防犯カメラ設置、エスカレーター安全利用サインとピクトグラム・多言語案内、ミッドナイト・トレインと貝塚線の接続、原発事故時の対応と安定ヨウ素剤、接遇・人材育成、七隈線の6両編成化の検討(費用・スケジュール・車両増備・施設改修)、地下鉄延伸の実現可能性調査、西鉄貝塚線との相互直通運転、貝塚駅リニューアル、リアルタイム車内防犯カメラの効果、モバイル定期券、壁面緑化とその維持管理、QR乗車券・改札機更新と他事業者連携、駅トイレ、七隈線の需要予測と交通政策の在り方などが議論されました。
くわしく見る - 2026年3月13日(金)
令和8年度の環境局の予算について、委員が質疑・意見を述べ、市が答えました。脱炭素化推進(自動車・家庭・業務部門の補助見直し)、ごみ減量・資源化、博多湾の栄養塩類と生物多様性、グリーン購入、PFAS・PFOSの調査、小学校の環境・食の資源循環プログラム、ペロブスカイト太陽電池、小型充電式電池・乾電池の回収、生ごみ堆肥、指定ごみ袋(多言語・イラスト・プラスチック分別袋)、リチウムイオン電池の火災対策、持ち去り防止と過料、ごみ処理量と温室効果ガスの目標、脱炭素先行地域づくり事業、食品廃棄物資源化、FUKUOKAゼロカーボンゲート、Jクレジット、省エネ設備導入支援、海洋プラスチック、事業系ごみ資源化推進ファンド条例改正、河川清掃と県負担金、ごみ袋手数料の在り方とカーボンニュートラル目標などが議論されました。
くわしく見る - 2026年3月12日(木)
令和8年度の道路下水道局の予算について、委員が質疑・意見を述べ、市が答えました。区の道路予算、ベンチプロジェクト・バス停上屋、市庁舎周辺道路や舞鶴公園エリア歩道の再整備、横断歩道橋のエレベーター設置、福岡高速3号線延伸事業、無電柱化、河川水路の維持・改良と浸水対策、下水道の他会計負担金・使用料減免・流域下水道、耐摩耗性区画線、九大箱崎跡地周辺の駐輪場、防草対策、雨水貯留浸透施設への補助、道路分野の脱炭素化、雨水整備計画、下水道普及率、各種負担金・使用料・補助金、防犯灯・道路照明のLED化、私道整備補助、ゾーン30プラス、附置義務駐輪場(議案第77号)・シェアサイクル、駐車場ナビ、ボトルネック交差点・博多駅周辺の交通混雑対策、天神通線、ほこみち制度、路側のカラー化、交通安全対策特別交付金などが議論されました。
くわしく見る - 2026年3月10日(火)
令和8年度の水道局の予算について、委員が質疑・意見を述べ、市が答えました。物価高騰の影響、水質管理(PFOS・PFOA、環境局との連携)、検針・料金収納業務の民間委託とプロポーザル・検針員の処遇、水道技術研修所での人材育成、水道事業会計の収支と物価・金利の影響、企業債、水源涵養林・水道水源かん養事業基金・福岡都市圏流域連携基金、小規模貯水槽の適正管理、直結式給水の普及、地震等災害対策、マイクロ水力発電、人工衛星画像による漏水調査、水道スマートメーターの実証、乙金浄水場整備と施設能力のダウンサイジング、渇水対策と緊急連絡管、減圧給水と消防局との連携などが議論されました。
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