届出順14

いなとみ しゅうじ

稲富 修二

56歳前衆議院議員(4期・福岡2区)無所属
インタビュー「なんで立候補するんですか?」ReHac9−リハック九州−・10/22 配信
注記

本ページは非公式サイトによる整理です。以下は報道および公表資料をもとにAIで要約し、人が確認したものです。分野の分類は記述にもとづく整理であり、優劣を示すものではありません。特定の候補者への投票を呼びかけるものではありません。

経歴

出身
1970年8月26日、福岡生まれ。東京大学法学部を卒業し、米国コロンビア大学公共政策大学院(SIPA)を修了。丸紅の人事部で所得税の実務に携わり、不公平な税制への疑問から政治への思いを強めたとしている
1996
松下政経塾に17期生として入塾(2000年卒塾)。租税や社会保障制度をテーマに活動し、松下幸之助の「無税国家論」を一生のテーマに挙げる
2009
衆院選(福岡2区)で初当選。民主党税制調査会の事務局次長として、社会保障制度の安定財源確保に関する答弁や立法に携わる
2024
衆院選(福岡2区)で4期目の当選。衆院選の前までは立憲民主党福岡県連の代表を務めたとしている
2026
2月8日投開票の衆院選で落選。9月に中道改革連合へ離党届を提出して無所属となり、10月13日に福岡市役所で出馬表明の記者会見。10月27日に政策発表の記者会見を開き、政策集「ともにつくる、福岡」を発表

出典:本人サイト(いなとみ修二 公式WEBサイト)/本人サイト(出馬表明記者会見の全文)

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更新履歴

このページに反映した日と内容です。発言や公表の日付は、「政策・主張」タブの高島市政への評価と各分野にある「発言の記録」に載せています。

  • 2026年10月29日ReHacQ九州のネット討論会(10月28日)での発言を、高島市政への評価と各分野に反映
  • 2026年10月28日政策集「ともにつくる、福岡」を反映
  • 2026年10月28日分野に「副首都」「外国人住民・外国人政策」が加わり12分野に。これまでの記述のうち該当するものをこの2分野に移した
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稲富 修二 | 福岡市長選挙 2026 | みらい議会@福岡市