届出順11

じんの げんき

神野 元基

41歳学校法人東明館学園 理事長・東明館中学校・高等学校 校長無所属
インタビュー「なんで立候補するんですか?」ReHac9−リハック九州−・10/21 配信
注記

本ページは非公式サイトによる整理です。以下は報道および公表資料をもとにAIで要約し、人が確認したものです。分野の分類は記述にもとづく整理であり、優劣を示すものではありません。特定の候補者への投票を呼びかけるものではありません。

経歴

出身
1985年、北海道網走市生まれ。福岡市中央区在住。慶應義塾大学総合政策学部を中退して教育ベンチャーを創業した。福岡を「第二の故郷」だとしている
2010
米国シリコンバレーで事業に挑戦
2012
株式会社COMPASSを創業し、八王子市で学習塾を開校。2016年にAI型教材「Qubena」を公開し、いまは全国で約100万人の子どもが学校で使っているとしている
2019
文部科学省・中央教育審議会の臨時委員に就任(現職)。1人1台の端末と校内の高速通信を整備するGIGAスクール構想の審議に関わったとしている。2020年には経済産業省・産業構造審議会の委員も務める
2021
宮崎市教育委員会の教育CIO(最高情報責任者)に就任し、市内の小中学校の改革に携わる。2025年には佐賀市教育委員会の教育ビジョン策定委員にも就任
2022
東明館中学校・高等学校(佐賀県基山町)の校長に就任。2023年4月からは学校法人東明館学園の理事長を兼任
著書・メディア
著書に『人工知能時代を生き抜く子どもの育て方』(ディスカヴァー・トゥエンティワン、2017年)。RKB毎日放送「タダイマ!」のコメンテーターを務める
2026
9月24日に出馬表明の記者会見。出馬にあたって学校の肩書きは現時点では変えないとしている。10月に公式サイトを開設し、10月16日に政策発表の記者会見

出典:本人サイト(神野げんき 公式サイト)/報道(福岡テレQ・出馬表明記者会見ノーカット)/東明館中学校・高等学校 公式サイト(理事長・校長挨拶)/報道(RKB毎日放送)

更新履歴

このページに反映した日と内容です。発言や公表の日付は、「政策・主張」タブの高島市政への評価と各分野にある「発言の記録」に載せています。

  • 2026年10月29日ReHacQ九州のネット討論会(10月28日)での発言を、高島市政への評価と各分野に反映
  • 2026年10月28日政策ダイジェストの「ひとりでも、つながっている」(外国人相談窓口の拡充など)を反映
  • 2026年10月28日分野に「副首都」「外国人住民・外国人政策」が加わり12分野に。これまでの記述のうち該当するものをこの2分野に移した
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神野 元基 | 福岡市長選挙 2026 | みらい議会@福岡市